
| 2001年5月 | インターナショナルスパアカデミー設立を構想。未経験者向け、企業向けトレーニング開始。 |
| 2003年10月 | 日本スパカレッジ青山校設立。 当時は100時間という短時間のカリキュラムを主に提供。 またこの頃より、スパセットアップトレーニング等の企業研修依頼も増加。 |
| 2005年8月 | 青山校がCIBTACの認定校となる。 解剖生理学、ボディマッサージ、スキントリートメントの3つのライセンスを取得可能なインターナショナルスクールとして認められる。 |
| 2005年9月 | 日本スパカレッジにおけるスパセラピスト人材育成事業が沖縄県産業振興公社認定事業となる。 |
| 2006年4月 | 日本スパカレッジ沖縄校開校。 沖縄校では1年間(1200時間)のカリキュラムを中心に提供し、世界レベルのスパセラピスト育成を目標とする。 また、CIBATCの中で最も難しいと言われている「スパセラピーディプロマ」を取得可能なスクールに認定される。 |
| 2006年11月 | 国際ライセンスITECの認定校となる。CIBTACに加えITECの認定校となり、更にグローバル化を図る。 |
| 2007年3月 | 沖縄本校 第一期生卒業 |
| 2007年10月 | インターンシッププログラムスタート。(オーストラリア) |
| 2008年3月 | 沖縄本校 第二期生卒業 |